もっちゃん伝授!稼げる女の指南書

デリヘルお助け119番〜ちょっと辛口☆女性達からのQ&A〜

こんにチワワ♪もっちゃんです♪
本日は、デリヘルお助け119番という事で、デリヘルのお仕事を始めようと思っている方に向けて、今までのお話を聞かせてくれた女性からの質問をまとめてみましたので、ぜひ参考にして下さいネ☆

Q.大きなアザや傷跡はマイナスになりますか?

背中一面に大きなタトゥーとなれば、お客様によっては、マイナスになる可能性はありますが、アザや傷跡は、正直そんなにマイナスとはならないと思います。
十人十色ではあるとは思いますが、多くのお客様は、外見よりも貴女との笑顔や会話を楽しみにしている事が多いようです。
コンプレックスは気にせず、それを笑顔や会話で、カバーしてみてはいかがですか?

Q.かなりの貧乳なんですが?

まったく問題はありません。
もちろん胸の大きな女性が好きな男性もいますが、まったくその逆のお客様もいます。

貴女にも好みのタイプがあるように、沢山いるお客様にも様々なタイプの女性の好みがあるので安心して下さい。
逆に、そのコンプレックスを武器にしてはいかがでしょうか?

Q.ダメだとわかっていても、どうしても本番行為を断れない時は?

キモチはわかりますが、ダメなものはダメです。
お店での禁止事項であるとともに法律違反です。

しかしながら、中にはそれをわかっていても、言わなきゃわからないでしょ?ダメなのは知ってるけど、二人っきりなんだし…とあの手この手で貴女に迫ってくる悪いお客様もいるかもしれません。

上手くお断りするのもお仕事ですが、どーしても断りきれない場合には、「私の判断では決められないので、お店に確認していいですか?」と聞いてみて下さい。たいてい引き下がります。
それでも、無視して迫ってくる場合には、すぐにお店に電話して下さい。
すぐに対応してくれます。

お金をお支払いいただき、規則の中で紳士的に遊んで頂けるのはお客様。
規則を守れない方は、その時点でお客様ではありません。
お店がしかるべき処置をとってくれるでしょう。

「私が我慢すれば…」というのは大きな間違いです。
貴女がそれを許す事で他の女性やお店にも大きな迷惑がかかりますし、今後も、どんどん貴女自身の首を絞める事になります。

めんどうだから…断りきれないから…という言い訳で本番行為に走るのはビジネスでもなんでもありません。
ただの売春行為と言われても仕方ありません。
女性もお客様もしっかりと規則を守ってこそのビジネスです。

お客様に流されずに、ビジネスだという意識と、一人の女性であるというプライドをもってしっかりとお断りして下さい。

Q.あの子は沢山、指名あるのに、どうして私は指名がとれないの?

よくあるご質問ですね。
お店には綺麗な女性もたくさんいる事でしょう。

ですが、特別そーではない女性もいるかと思います。
ですが、容姿端麗、スタイル抜群だからといって沢山のお客様に指名を頂けるとは限りません。

実際に容姿は淡麗、スタイル抜群なのに…
ぜんぜん指名がとれない女性もいます。

たくさん指名をもらっている女性と、とれない女性の差はいったい何なのでしょう?

それは、きっと、お客様とのコミュニケーションはもちろんですが、貴女のお仕事に対する姿勢、お客様に対する態度にあるとおもいます。

貴女はお客様を本当に楽しませよう、喜ばせようと考えてお仕事をしていますか?
貴女の想いや姿勢は、顔や態度に間違いなく出ています。

そしてお客様は、今まで様々な経験をしてきた大人の男性です。
そんな貴女の態度や気持ちはすぐにわかります。

仕事だから…嫌だなぁ…そんな気持ちが態度や姿勢に出ているからかもしれません。

それにひきかえ、指名の多い女性は、どんなお客様にも笑顔で優しく、また、お客様に上手に合わせる努力をしています。

上手くできるできないは別としても、その姿勢や気持ちがお客様に届き、結果、多くの指名を呼んでいる、その女性にまた会いたいな、、というキモチにさせているのだと思います。

Q.写メ日記というのがあるんですが、重要なんですか?

私の時にはなかったですが、今は写メ日記を活用しているところも多いようですね。
答えから言うと、「間違いなく重要です!」

というのも、お店にいる沢山の女性の中から、さらに言えば、自分のお店以外のたっくさんのお店にいる女性の中から、貴女の魅力をお客様に伝える事の出来る、とっても便利なツールだからです。

だって、お客様に、わたしはこんな女性だよぉ〜、こんなにいいとこあるんだよぉ〜って、事前にお知らせして貴女に会いに来てもらうきっかけにもなるし、一度、会ったお客様なら、貴女の日記が目にとまり、また逢いに行こうかな、、なんて思ってくれる優れもの。

それに貴女の何倍も経験を積み、業界を知り得た、大きな媒体やお店が絶対に効果があると検証して用意してくれているツールですよ?使わない手はないと思います。

中には、何を書いたらいいかわからないとか、めんどうだな…とか、おうちでは忙しくて書けないとか、書かない理由をいっぱい考えたり、書かなかったりする女性もいるようですが、一つ考えてほしいのは、お店が書けと言ったから書く、のではなく、貴女が稼ぐために書くという事です。

まぁ、結局、あーでもないこーでもない言ってこういった努力すらできない女性は、まず稼げませんし、そのうちお店からもお客様からも干されること間違いないんですけどね^^

指名もあって稼いでる女性も見てみて下さい。
日記なんて当たり前に人より書いてますし、それ以上にお仕事に真剣に向き合ってますよ^^

Q.めんどくさい日、行きたくない日はお仕事を休みたいけど…

はい^^どーぞお休みください。
そしてお客様にもお店にもあてにされない女性になって下さい^^

しっかりしているお店がスケジュールをコマめに聞いたり、ちょっと厳しいワケ考えた事ありますか?
まぁ、あったらそんな事は聞かないでしょうね^^

お店がスケジュールをこまめに聞いてくるのは、しっかりと先のスケジュールが定まっている方が、貴女を見てくれるお客様が増える、また逢いに来てくれる可能性を高めるためです。

だって、よ〜く考えて見て下さい。
貴女はそんなに人気がありますか?
他の努力している女性より魅力ありますか?

このお仕事をして稼いでいる女性は皆、努力しています。
そして魅力的な女性もたくさんいます。

そんな中で、出勤が適当だったり、急な当欠のある女性にお客様がついてくれると思いますか?

でも、休みがダメ!といっているわけではありません。
嘘などはつく必要もありません。
むしろ、事前にしっかりお店に理由を伝えればなんの問題もなく、逆に、キモチよく休ませてくれます。

いつも嘘をついて休む女性の信用はありませんが、きちんとお店に話をしている女性には、まったく問題のない話ともいえますね。^^

お店は貴女が思っているよりもたくさん考え、たくさんお金を費やしてお店の運営ができるように、女性達がしっかり稼げるように考えています。

どんなお仕事もかわりはありません、それどころか、他のお仕事よりもたくさんのお金を稼げるお仕事、逆に言えば、沢山のお金をお客様に頂くお仕事です。

そのようなお仕事で適当が通用するとおもいませんよね?
たくさんいる女性の中で、そんな女性とあってみたい、、と思うお客様がいると思いませんよね?^^

デリヘルだから…風俗だから…ではなく、お客様をたくさん癒し、喜ばせるお仕事、そしてたくさんお金を頂けるお仕事だという意識で、お仕事をしてみてはいかがでしょうか?

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お仕事を始めるきっかけって?

こんにちは♪
まだ5月だと言うのに、こんがり麦色肌の健康体、もっちゃんです♪
今、このページを読んでくれている人って、このデリヘルのお仕事になんらかの興味があったり、急な出費でお金が必要になったり、自分にあったお仕事ないかなぁ〜的に探している女性だと思います。
さて貴女が、このお仕事を始めようと思ったきっかけってなんですか?
わたくしも沢山のお仕事を始めたいという女性の話を聴いてきたのですがその理由は様々。

ちなみに、わたくしは、、というと。。。

わたくしめがこのデリヘルのお仕事を始めたのは、20歳の頃。
あの頃は本当にピチピチでした(←死語)。

あれから7年、気付けばもっちゃんが、お相手したお客様の数は、5,000人以上。
「20歳、新人でぇす♪」なんて言っていた頃が懐かしいです。

今では、当サイトを運営するの会社で新人さんにお仕事を手取り足取り…腰とり?教える立場になっています。
かっこよくいうとマネージメント業務です。^^
時の流れに身を任せていたら、こうなっていました。
時の流れ、恐るべしです。

そんなわたしでも、「デリヘル求人のお仕事やろうかな…」と考え始めてから、相当の時間がかかりました。
誰だって最初は緊張だってするし、不安でいっぱいになるものです。
それが普通です^^

わたしが、デリヘル求人のお仕事を始めようと思ったきっかけは、予定外の進学決定。
親から「アンタは高校出たら就職しなさい!」って言われていたのですが、友達はみんな受験の勉強してるし、さっさと進学した子もいたし、ダラダラしていて、少し乗り遅れた感のあった、わたしも「受験」ってモノだけ体験してみたくて、たいして勉強もせずにダメ元で試験を受けたんですけど…

あらぁっ?合格しちゃったよ。という状態になりまして。(苦笑)
合格しちゃうと、行きたくなるものなんですよね。
学校ののパンフレットが送られてきたりして。ずいぶんと楽しそう…。

しかも友達もみんな大学や専門学校、行ってるし、そして、やっぱり諦められず親の反対を押し切って「自分で学費出すから、いいでしょ!」という事で、進学を認めてもらったんです。
もっちゃん、全然我慢できない子なので。^^

学費出すから!と言ったものの、学費って高いんですよね…(泣)
生活費や洋服代もかかるし…

色々考えた末、こりゃもうデリヘルしかないだろう…
うん、そうに違いない。と、当時のもっちゃんは思いました。^^

でも…あの時に諦めないで良かったなぁって今でも思います。
ただ、それまでのわたしはデリヘルなんて業界には無縁の、ごくフツーの女の子だったので、みんなと同じように、不安とか心配もめちゃくちゃありました。

まず最初は、当時はネット求人サイトがそんなに普及していなかったので、コンビニに売っている専門誌を買う必要があったわけで…
「恥ずかしくて、風俗求人誌をレジに持っていけない!」という自分との戦い。

男性がエッチビデオを借りるときに使う、アノ作戦まで使いました。
…そうです、アノ作戦です。

今は、こうやって、Arc旭川風俗求人センターのようなネット上での求人を手軽に読む事ができるので、恥ずかしい思いをせずにお店選びができるのは羨ましい限りです。
いやぁ、便利な世の中になりました。(しみじみ…)

ここ旭川で…貴女が旭川デリヘル求人のお仕事で、安心して高収入を稼ぎたいっ!自分を変えたいっ!と思ったら…
ぜひ、Arc旭川風俗求人センターへお越し下さい。
きっと貴女にもっともあった旭川デリヘル求人のお仕事がみつかります☆

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